見苦しく長々しく後書き&言い訳。

 


ここまで読んで下さって、どうもありがとうございました。

手が滑って間違って見てしまった方が多数かとも思いますが…

ロングな言い訳分。宜しければあとすこーしだけお付き合い下さい。

 

 

まず最初に。

大河の誕生日(4/15)を利用して何が書きたかったって、これ書き始めた切っ掛けが何だったかって、

大河に「4月14日」って言わせたかっただけなのです。

…4月14日、私の誕生日。ははは…

 

えっと、あとこれ。

どう見ても小学3年生(になったばかりの)2人の会話じゃねえよ。

…それで、さ。

大河ってお母さんいましたっけ…?(汗

いた、よね?確認したような、していないような。

この話に関しては、アニメ設定意識してます。

うーん。いつだったかアニメでパパ、「私も妻も…」って言ってたような気はする。

はるかさんとの回想シーンで、この人ドッジ好きではない…よな。でもはるかさん好きだよな?とか思って。ちょっと失礼だよな。私。

 

何だか、一昨年(2003年)ぐらいから書いてたように思います。

確か、2004年の4月15日に(誰に見せるわけでもないけど)書き上がれば良いなー、とか思ってた記憶があるから多分、そうだ。

時間かけてもショボショボで、文章へたくそだなー。と辛くなる。情けない。

って、別に何百時間もかけて書いたわけではないですが。

半分書いては雷落ちて停電で消え、やっと書き上げたと思ったらセーブミスで前半分がなぜか消え。3回ぐらい書き直した曰く付き物です。

だから前の方がつぎはぎ状態。悔しいからストーリーの中にも停電いれてみたり。

 

タイトルは、文部省唱歌「四季の雨」よりとりました。

 

降るとも見えじ春の雨

水に輪をかく波なくば

けぶるとばかり思わせて

降るとも見えじ春の雨

 

「春雨」の特徴というものを全く意識せず、というか何も考えずに豪雨の設定にしてしまったので、何とかこじつけようと必死、必死でした。

降らねえよ、こんな激しい雨。台風かよ。

あと、ロンドンとの時差。

むこう、4月の第一日曜日からサマータイム(今検索かけて初めて知った。)だそうですので、8時間に致しました。

9時間ってイメージ強いけどなあ。ってか 9時間 って方が響きいいような気がする。ちきしょう。

地理、経度で求めると間違い無く計算ミスするので、試験に出そうな土地の所をそのまま丸暗記してました。

時差。ってこんな余談はいらないんだ。

 

正直長い文章書くのもストーリー考えるのも苦手で、小説なんて滅多に書けないもんだから、やっと終わったのが嬉しくて仕方がないです。こんな程度でも…

"動き"を付けるの、苦手です。"言葉"を考えるのは好きだけど、"動き"は苦手、苦手、苦手…

五十嵐と大河、窓からやってきて風呂入って抱き合って。いっぱいいっぱいでやんす。

もっと色々、何でも書けるように頑張ろう。

 

どうもお付き合いありがとうございました。

 

 

 


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